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  演劇スタッフの役割について

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演劇スタッフの役割について

演劇を作り上げるには、役者だけではなく多くのスタッフの力が不可欠です。スタッフには、それぞれ定められたポジションがあります。こちらでは、演劇スタッフの役割についてご紹介いたします。

ハケ

演出家とは

演劇の告知ポスターに、演出家の名前が載っているのを観たことがある方も多いのではないでしょうか。演出家によって、ドラマや舞台の期待度も違ってくると思います。自分で脚本まで書く演出家もいらっしゃいますが、役者の動きやセリフをまとめたり、音響や照明など他のスタッフに演出上の支持をだしたりするのが主な仕事です。

ハケ

音響スタッフ

音響スタッフの役割は、会場の何処にいても質の良い音がとどくようにしたり、マイクを適切な位置にセットしたりなど音に関する様々な仕事があります。

音響スタッフになるために必要な資格は特になくて、大学や専門学校で音響の基礎知識を学んだ後、音響関係の仕事に就く方は多くいらっしゃいます。しかし、経験がものをいう仕事ですので、一人前の音響スタッフになるためには、現場でどれだけのことを吸収できるかがポイントになります。

ハケ

照明スタッフ

照明スタッフの仕事は、照明を操って舞台の空間を演出することです。照明のあて方一つで演出がかわってしまうので、専門的な知識と技術が必要になり責任の大きいポジションといえます。

照明スタッフは、照明プランナー、チーフオペレーター、オペレーターの三つのポジションにわかれています。プランナーは演劇に合わせた照明のプランニングを行ない、オペレーターはライティングを担当します。

演劇などの舞台を行う際、ジョーゼット幕紗幕などの舞台幕、また質の良い小道具は欠かすことができません。弊社は、演劇、ミュージカル、発表会などの舞台設営・撤去を行なっております。

背景幕などの舞台幕、小道具の製作レンタルも行なっており、舞台をより華やかに演出することができます。様々な舞台に対応することが可能ですので、演劇や発表会などで舞台幕や小道具が必要でしたらぜひ弊社をご利用ください。


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